作業会の進行例(全60分) 0〜5分:今日やることを一つ、終わりの形を一つ決めます。 5〜50分:45分の作業。作業画面を表示し、各自の道具で時間を管理します。 50〜60分:休憩と振り返り。できたこと・次にすることを短く共有します。 途中で休憩が必要な場合は、それぞれの都合に合わせて調整します。このキットにタイマーはありません。 開始時の文例 「今日は○○を進めます。○○までできたら、ひと区切りにします。」 「最初に今日やることを一つ決めてから、各自のペースで作業します。」 おわりの文例 「今日は○○まで進みました。次は○○から始めます。」 「予定どおりでも途中でも、今日の一手を書いて終わりましょう。」 手元の作業ログ 日付: 今日やること: 終わりの形: 進んだところ: 途中で気づいたこと: 次にすること: 配信文例 タイトル:一緒に作業する時間|今日の一手を進める。 案内:作業するものと飲み物などを用意して、自分のペースでどうぞ。画面は静止画です。